<< シェリ 避妊手術 無事に終わりました。 | main | 仲良くトリミング♪ >>

スポンサーサイト

0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    posted by: スポンサードリンク | - | | - | - | - |

    名カメラマンは おじいちゃん ♪

    0

      JUGEMテーマ:いぬのきもち

       

      桜が咲き始めたころ・・

      我が家の名カメラマンはこの世から安らかに旅立っていきました。

       

       

      モカ リオン シェリ は とても愛されていました

       

       

      優しい父は いつも笑っていました

       

       

      ドックランでは いつも素敵な写真を 撮ってくれました

       

       

      私の 大好きな父 

       

       

      たくさん たくさん 撮ってくれましたね

       


      山中湖にある WOOF へは 何回も 行きましたね

       

       

       

       

      どの写真も 忘れられない 一枚です

       

       

      ほんとに たくさんの写真を撮ってくれました

       

       

      父の影響で わたしも 何枚も何枚も 父を撮りました

       

       

      父がいないことが ほんとはまだ信じられないのですが

       

       

       

       

      ほんとに素敵な写真をいっぱい残してくれてありがとう

       

       

       

      名カメラマンは やっぱり おじいちゃんですね

       

       

      子供達の写真もほんと たくさん 撮ってくれましたね

       

      父は私のブログをほんとによく見てくれていました。

      「載せる写真はいい写真を載せなさい。」

       

      父のように これからも たくさんの写真を撮り続けていきたいと思います。

       

      また少しずつではありますが

      更新できたらと思います。

       

      最後の時を皆で立ち会えたこと

      ただそれだけが 本当によかった。

       

      これからも見守っていてくださいね

       

      ありがとう

       

       

      http://www.instagram.com/mokarioncherimama/

       

       

       

      posted by: MOKA ママ | 笑顔 | 00:43 | comments(2) | trackbacks(0) | - |

      スポンサーサイト

      0
        posted by: スポンサードリンク | - | 00:43 | - | - | - |
        コメント
         
        2017/04/20 10:48 PM
        Posted by: MOKAママ
        Mari-Kareさん
        お久しぶりです。
        コメントありがとうございます。

        マリカレさんもインスタを
        アップしていたのですね♪

        ブログもインスタも
        これから楽しみに拝見させて
        いただきます。

        とても楽しみです(*^_^*)
        2017/04/20 8:32 PM
        Posted by: Mari-Kare
        MOKAママさん、モカちゃん、
        リオンちゃん、シェリちゃん、
        こんばんは。
        Mari-Kareです。

        おとうさまの写真、
        ほんとにとっても素敵なものばかりでしたよね。
        ご冥福をお祈りいたします。

        インスタグラム
        ずっと拝見させていただいてます。
        元気な3ワンちゃんがいっぱい見れて
        うれしいです。
        これからも楽しみにしています。









        トラックバック
         
        http://pt-0000000770.jugem.jp/trackback/167